PMの仕事や役割とは?PMが高単価である理由や参画しやすい地域なども解説!

2019.11.25

今回はPMとはどのような仕事内容や役割があるのか、必要なスキルやPMに就くためのアドバイスなどをお伝え致します。さらにPM求人・案件の単価詳細やPM求人・案件を取り扱っているオススメのフリーランスエージェントも詳しく解説していきます。
今後、正社員/契約社員からフリーランスのPMへの独立を希望している方・エンジニアからPMを希望している方、PMについての知識をより深くまで身に付けたい方にオススメの記事です。

特に下記の方にこの記事を一読していただきたいです。
・今後PMを検討している方
・既にPMとして活躍をされている方
・フリーランスエージェントを1度も活用したことがない方
・正社員や派遣社員からフリーランスのPMに転向を希望している方

<目次>
1.PMの仕事とは?
2.PMとプロジェクトリーダーの違いとは?
3.PMの仕事内容とは?
4.PMの仕事に就くために必要なスキルとは?
5.PMの仕事に就くには?
6.PMの知識体系ガイド「PMBOK」とは?
7.PM求人・案件の単価や仕事数が豊富なエリア/地域とは?
8.PM求人・案件を取り扱っているオススメのフリーランスエージェント5選
 レバテックフリーランス
 techtree(テックツリー)
 フリエン
 ハイパフォーマーコンサル
 株式会社A-STAR エージェントチーム
9.まとめ

 

 

 

1.PMの仕事とは?


PMとは、スケジュール管理、予算算出や管理、プロジェクトに関わる全ての人の作業範囲の振り分け、開発工程の管理、開発側や顧客側とのコミュニケーションや交渉などのプロジェクトにおける全ての計画や遂行について責任を担う人/職種を指します。
プロジェクト案件における内容や納期、規模、予算などから、必要なエンジニアを手配し、開発におけるマネジメントを行います。
クライアントやITコンサルタント等の「企画側」と実際に開発を行う「開発側」の間で調整や交渉もあります。
また、エンジニアは自社スタッフ以外にもSIer各社などから動員される場合も頻繁にあります。
企画側と開発側の両方とのコミュニケーションや予算などの交渉が発生するため、リーダーシップを発揮できるだけの開発経験、ITスキル、人員管理などに関する知識などは必須であり、エンジニアなどと比較しても高単価である職種です。

 

 

 

2.PMとプロジェクトリーダーの違いとは?


プロジェクトの規模により、PMの他に、プロジェクトリーダーを置く場合もあります。では、PMとプロジェクトリーダーはどのように役割があるのでしょうか?
PMとプロジェクトリーダーとの違いを解説していきます。

 

・PM
PMとは、スケジュール管理、予算算出や管理、プロジェクトに関わる全ての人の作業範囲の振り分け、開発工程の管理、開発側や顧客側とのコミュニケーションや交渉などのプロジェクトにおける全ての計画や遂行について責任を担う人/職種を指します。主にプロジェクトを円滑に進行させるための「マネジメント」の仕事を行います。

 

・プロジェクトリーダー
プロジェクトリーダーは、PMの補佐としてプロジェクトの管理に携わる人/職種を指します。
スケジュール管理や人員確保なども業務に含まれることが多く、PM同様、全体を俯瞰しスムーズな進捗を行います。プロジェクトリーダーはプロジェクトマネージャーよりも現場に近い位置にいます。チームをまとめる力やトラブル回避のための対応を、チームに直接指示しながら軌道修正します。

 

つまり「PMはプロジェクト全体の管理者」「プロジェクトリーダーは現場の管理者」ということです。
プロジェクトリーダーは、ITスキルの深い知識やプログラミングスキル、設計スキルが要求されます。その他、提案力やコミュニケーションスキル、リーダーシップも必要になることから、現場経験の豊富なプログラマーやシステムエジニアなど、専門技術を備えた人が就くことの多いポジションです。
さらに、プロジェクトリーダーはPMと一緒に問題解決に臨んだり、アイデアを出したりすることもあります。プロジェクトリーダーは現場を統括しながらプロジェクトマネージャーの右腕として機能する重要なポジションなのです。

 

 

 

3.PMの仕事内容とは?


PMの仕事内容は多岐にわたりますが、5つに分類可能です。

 

・システム開発計画の策定

システムの企画を行う前にどのようなシステムを設計するのか、構築の最適な方法があるのかなどの要件定義を行います。顧客の要望をヒアリングし、どのようなITシステムを開発するか具体的に決定します。システムの構造や主要な機能の決定、規模や予算、スケジュールなども決定し、必要な人員や工数を明確化していきます。

 

・プロジェクトチームの編成

前段階で決定した計画書をもとに開発に必要な体制を整え、プロジェクトチームを編成し、システム開発環境を整えます。必要な機材や資材を用意したり、パートナー企業などがあれば、社外との取引も進行する必要があります。

 

・プロジェクトの推進・管理

チームメンバーに、システム開発の目的やスケジュール、納期などを説明し、チーム全体で共有します。顧客の要望や決定事項、変更が生じた点など、メンバーに随時共有していくとともに、各セクションの進行をチェックし、プロジェクトが予定どおり進行するように管理します。また、リスク管理、予定外のトラブルが起きた場合、顧客と交渉してスケジュール調整などをしたりと迅速な対処が必要です。スケジュールが遅延している場合は、停滞の理由を解析し、原因解決する役割も担っています。

 

・チーム内の対人関係を円滑にするサポート

顧客と開発チームとの調整役を担う他、他部門との連携や情報共有を行い、チーム内のトラブルを解消することで、プロジェクトの進行を最大限サポートします。

 

・評価&レビュー

プロジェクト終了後、今まで行ってきたプロジェクトの振り返りを行い、問題点や改善点を考察/検証します。
PMは予算やスケジュール決定、スタッフの評価の責任も負います。IT関連の知識やコミュニケーションスキルだけでなく、プロジェクトやメンバー全体を俯瞰する経営者的な目線が必要です。

 

 

 

4.PMの仕事に就くために必要なスキルとは?


PMに必要なスキルを解説していきます。現在PMとしてプロジェクトに参画している方や今後PMの仕事に参画検討している方は必ず一読しておきましょう。
PMは、顧客を含む社内外の人とのコミュニケーションや交渉、プロジェクト全体の管理、予算などの決定、開発チームのサポートなど幅広い業務をこなすため、様々なスキルが求められます。具体的には、次のようなスキルが必須といえるでしょう。

 

・コミュニケーション能力
PMの仕事はコミュニケーション能力が必須です。顧客を含む社内外の人と開発チームをつなぎ、プロジェクトを滞りなく進めていくためやユーザーのニーズを正確に把握するために高いコミュニケーション能力が要求されます。

 

・交渉力
PMの仕事には交渉力が必須です。予算の決定や仕様変更の要請、開発チームからの提案、スケジュール変更の相談など、プロジェクト全体を通じて、顧客との交渉が必要になる場面が多く存在します。顧客の要望を全て受けてしまうと膨大な開発時間が掛かる可能性もあるため、予算や現場の意見も考慮した上で、両者のWin-Winな関係になるように最適な着地ポイントへと導いていく優れた交渉力が要求されます。

 

・マネジメント能力
PMの仕事の多くはマネジメント業務です。実際に、PMはチームの進捗などを考慮し、適切な配置やフローを設計するといった業務を担います。さらに、プロジェクトに関わる予算や仕様変更、契約書の管理などもPMの仕事です。開発には多くの文書が必要ですが、その中でもPMは「プロジェクト管理文書(計画書)」について把握するスキルが要求されます。より俯瞰で物事を捉えマネジメントをする方が適していると言えるでしょう。

 

・アーキテクトスキル
PMの仕事は、ユーザーのニーズに合ったパフォーマンスができるよう、多角的に物事を把握し検討しながら、システムを適切に構築するスキルが要求されます。システムが複雑化し、あらゆる組み合わせが考えられる中、最適なものを導き出すには、システムのアーキテクチャ(構造)を理解している必要があります。そのためPMにはプログラマーやシステムエンジニアなどの開発経験があることが望ましいでしょう。

 

・日本語スキル
PMの仕事は、状況を端的に表し報告する場面、相手を納得させる場面、何かを交渉する場面など人に指示を出したりを誰もが理解出来る文章を書く機会が多いです。そのため、簡潔かつ理解しやすい言葉や言い回しなどの日本語スキルが要求されます。
下記のような日本語スキルがあると良いでしょう。
・一文を短くし、誰もが理解できる日本語を使うこと
・本当に必要な場合以外は、二重否定や敬語、丁寧語を使わないこと
・箇条書きや順番ごとに分類出来ること

 

・英語スキル
PMの仕事は英語スキルが必須です。現代、多国籍企業が多くなっており、プロジェクトによっては頻繁に英語を使用することもあるかと思います。急にアサインされ、あたふたしないためにも、英語力を身につけておくのが良いでしょう。また、英語は短期間で身につくようなスキルではないため、日々コツコツと行っていかなければいけないため、時間が掛かります。その他PMP(Project Management Professional)認定試験*1は英語が必須です。ますます英語力はPMに負いて必要なスキルになっていくでしょう。
PMP*1とは、PMI本部が認定しているプロジェクトマネジメントに関する国際資格です。PMP資格は、プロジェクトマネジメントに関する資格のデファクト・スタンダードとして広く認知されており、プロジェクトマネジメントスキルの評価基準として、ITをはじめとする多くの業界から注目されてます。

 

 

 

5.PMの仕事に就くには?


PMの仕事に就くため、どのようなキャリアパスを歩めば良いのかについて解説していきます。どの職種からPMへなるかは人それぞれですが、今回はエンジニアを経由したPMの成り方について話を進めていきます。

 

エンジニアとPMでは求められる能力に大きな違いがあります。双方ともに開発に携わる点は同じですが、一般的にはPMはより広い領域の知識とマクロ的な視点が必要でしょう。そのため、エンジニアとして下流工程から上流工程へと徐々にシフトしていくことが望ましいでしょう。上流工程であればPMになるために必要なプロジェクトを俯瞰する能力やマネジメント能力などが身に付きやすくなります。
なお、近年ではPMへのキャリアパスも非常に多様化している傾向にあります。これは、IT業界全体の複雑化やユーザーニーズの高度化に伴い、より優秀なPMが求められてきたからです。たとえば、ソフトウェアデベロップメントとして活躍してきた人が、その後アプリケーションスペシャリストになり、ITスペシャリストやITアーキテクトを経験した後、プロジェクトマネージャーになるという事例もあります。是非、PMの仕事に興味がある方は自身で調べてみることをオススメします。

 

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6.PMの知識体系ガイド「PMBOK」とは?


PMBOKは、プロジェクトマネジメント知識体系ガイドのことです。頭文字を取って「ピンボック」と呼ばれます。プロジェクトマネジメント協会(PMI)が発行しているガイドであり、グローバルな基準体系として定められているものとなっています。
PMBOKの目標は、「QCD(品質、費用、納期)」の管理です。 QCDの管理とは、「可能な限り高品質で、低コストで、納期を早く」という目的を掲げ、それを実現するために計画を立て実行することです。PMBOKは10の知識エリア(総合管理、スコープ管理、スケジュール管理、コスト管理、品質管理、組織管理、コミュニケーション管理、リスク管理、調達管理、ステークホルダー管理)と5のプロセス(立ち上げ、計画、実行、監視・管理、終結)、3のパート(入力、ツールと実践、出力)に分かれており、プロジェクトマネジメントに必要な要素がまとめられています。
統合から調達まで、プロジェクト管理を進める上での要素を、よりスムーズに確認するのに役立ちます。
現在では、日本語版や英語版の他に、中国語、韓国語、ロシア語、スペイン語、アラビア語、ドイツ語など世界的に発行されています。

 

 

 

7.PM求人・案件の単価や仕事数が豊富なエリア/地域とは?


PM求人・案件の給与・単価金額相場や求人・案件数が豊富なエリア/地域を解説していきます。

 

・PM求人・案件の業務委託における月額相場単価
作業時間の目安を週5常駐で月140~180時間とした場合、70~100+万円程度です。
PM求人・案件の平均単価は101.3万円、中央値単価は84万円、最高単価は200万円、最低単価は30万円です。(※フリーランススタート調べ/2019年11月)

 

・PM求人・案件で仕事を獲得しやすいエリア/地域
PM求人・案件数を分析すると東京都1333件、神奈川県43件、大阪府29件、埼玉県12件、兵庫県9件、千葉県7件、広島県7件、愛知県6件、福岡県6件、長野県3件となっています。(※フリーランススタート調べ/2019年11月)
PMは東京・神奈川・埼玉を中心に関東エリアに最もフリーランス向け求人・案件が集中している事がわかります。
その他の地域では、中部は愛知、関西は大阪・兵庫、中国は広島、九州は福岡などの各地方都市にPM求人・案件があります。
フリーランスとしてPMの仕事に携わるには東京・神奈川・大阪あたりが良いでしょう。

 

 

 

8.PM求人・案件を取り扱っているオススメのフリーランスエージェント5選


PM求人・案件を豊富に取り扱っているフリーランスエージェントを紹介します。少しでもフリーランスエージェントやPM求人・案件に興味がある方はぜひ確認してみることをオススメします。

 

レバテックフリーランス

 

レバテックフリーランス
レバテックフリーランス

レバテックフリーランスはレバテック株式会社が運営する78,000人の登録者数を誇る業界トップクラスのフリーランスエージェントです。レバテック株式会社は2017年8月にレバレジーズ株式会社のレバテック事業を分社化し設立されました。
フリーランスエージェントとしては国内最大手で、ベンチャー企業から大企業まで案件を幅広く取り扱い、市場にあまり出回っていない非公開案件を多数保有しています。
高単価案件の数が多いことや週3勤務案件が多いことなど、レバテックフリーランスの特長です。
エンド直請けであること、クライアント企業との信頼も厚いことなどが高単価案件になっている理由です。
また、年間3000回現場を訪問している専門知識豊富な専任カウンセラーがサポートします。フリーランスをヒアリング、案件紹介、参画中、参画後の全ての場面において手助けします。そのため案件のマッチング精度が高く、利用しているフリーランスの評価も高いです。
PM求人・案件を164件保有しています。(2019年11月現在) 

 

レバテックフリーランスについての詳細はこちら→
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techtree(テックツリー)

 

techtree(テックツリー)
techtree(テックツリー)

techtree(テックツリー)は株式会社レイハウオリが運営する東京を中心に幅広く案件が存在するフリーランス案件紹介サービスです。 運営企業がWeb開発会社であるため専任キャリアアドバイザーが技術スキルを把握しているだけでなく、大手IT企業で執行役員を務めてきたメンバーが揃っているため、多数の高単価の直請け案件や非公開案件を紹介可能です。
techtree最大の魅力は支払いサイトが翌月3営業日ということです。そのため、フリーランスとしてPM求人・案件を探している方の中でも支払い期間を気にしている方にオススメのフリーランスエージェントです。
PM求人・案件を724件保有しています。(2019年11月現在) 

 

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フリエン

 

フリエン
フリエン

フリエン(Frien)はアン・コンサルティング株式会社が運営するフリーランスITエンジニアのための求人・案件の紹介サービスです。30,000件を超える案件を常時保有しており、PMが希望する案件を専任のキャリアアドバイザーから紹介を受ける事ができます。
フリエン(Frien)はフリーランスをエンジョイしようというスローガンの元、サポートNo1を掲げているため、登録する際、希望や現状のスキルを把握した上でマッチした案件を紹介してくれると評判のフリーランスエージェントです。 また様々な年代のPMに合った求人・案件があります。
PM求人・案件を686件保有しています。(2019年11月現在) 

 

フリエン(Frien)についての詳細はこちら→
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ハイパフォーマーコンサル

 

ハイパフォーマーコンサル
ハイパフォーマーコンサル

ハイパフォーマーコンサルはINTLOOP株式会社(イントループ株式会社)が運営するフリーランスのプロ人材として活躍できるスキルの高いPMやコンサルタントのためのフリーランスエージェントです。 案件元の企業に常駐してコンサルティングを行うPMやコンサルティング支援案件がメインです。 
ハイパフォーマーコンサルはPM求人・案件など常に豊富な案件数を確保し、PMの方が目指すスキルアップやキャリアプランの実現に向けた優良かつ高単価のPM求人・案件を提案してくれると評判のフリーランスエージェントです。
PM求人・案件を220件保有しています。(2019年11月現在) 

 

ハイパフォーマーコンサルについての詳細はこちら→
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株式会社A-STAR エージェントチーム

 

株式会社A-STAR エージェントチーム
株式会社A-STAR エージェントチーム

株式会社A-STAR エージェントチームは株式会社A-STARが運営するフリーランスエンジニアに特化したフリーランスエージェントです。2012年に株式会社サイバーエージェント・ベンチャーズからの出資を受け設立され、2018年には世界最大の人財会社であるアデコ株式会社のグループ会社となりました。 
A-STARはITフリーランスに特化したマッチングエージェントとして、ITフリーランスのライフスタイルや希望するキャリアに合わせて、働き方と働く場を選択する事が出来ます。 
これまでのマッチング実績は1,000名を超え、常時100名のITフリーランスのマッチング活動を行っています。そして創業からプロパーは存在せず、ITフリーランスのみをサポートしてきた事も最大の特徴です。
PM求人・案件を210件保有しています。(2019年11月現在) 

 

株式会社A-STAR エージェントチームについての詳細はこちら→
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9.まとめ


今回はPMの仕事内容や役割、必要なスキルやPMに就くためのアドバイスなどをPMに関する内容を包括的にお伝えしてきました。
PMとしての役割は、プロジェクトごとや現場ごとによって大きく異なってきます。PMとして、その場の状況を冷静かつ的確に把握し、メンバーがとるべき行動を分析し、スムーズに実行していくことが大切な資質でしょう。また、全体を俯瞰する能力やマネジメント能力、コミュニケーション能力など必要な能力が多方面に渡るため、エンジニアと比較してPMは高単価になりやすいです。
IT人材は今後、益々不足してくと予測されています。市場が拡大するにあたり、動向を確認して、常に必要とされるPMになりましょう。

 

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