Unityのフリーランス求人・案件一覧

Unity求人・案件の月額単価相場

平均単価

73.4万円

中央値単価

75.0万円

最高単価

140万円

最低単価

35万円

Unity求人・案件のエージェント別公開案件数

Unity求人・案件の都道府県別公開案件数

よく見られているITフリーランス求人・案件相場

Unityの求人・案件について

Unityについて
Unityとは、統合開発環境を内蔵の複数プラットホームに対応したゲームエンジンです。
MacOS、Linux、Windowsなどの開発環境に対応しています。
開発ツールとして非常に人気の高く、プログラミング初級者から上級エンジニアまで幅広いユーザーに支持されており、200万人近くの開発者が利用していると言われています。
誰でも簡単にノンプログラミングで3Dゲームを開発できることが裾野を広げている理由でしょう。Unity以外にも多数のゲームエンジンはありますが、Unityは一番人気です。
iOS、Android、NintendoSwitch、PS4、Xboxなどの開発にもUnityは対応可能です。
また、近年では2Dや3Dゲームだけでなく、3D映像の制作やVR・ARの開発にも利用されています。

ITフリーランスエンジニアのお仕事検索サイト-フリーランススタート-ではUnityのフリーランス求人・案件が多く掲載されており、カンタンに仕事を見つけることができます。ぜひ一度フリーランススタートでUnity求人・案件の仕事探しをしてみてください。


■Unity求人・案件で仕事をしやすいエリア・地域について
Unity案件数を分析すると東京都515件、神奈川県35件、大阪府8件、福岡県4件、京都府2件、埼玉県1件、千葉県1件、愛知県1件となっています。(※フリーランススタート調べ/2019年2月)
Unityは東京・神奈川・埼玉・千葉を中心に関東エリアに最もフリーランス向け案件が集中している事がわかります。
その他の地域では、関西は大阪・京都、東海は名古屋、九州は福岡などの各地方都市にUnity案件があります。
フリーランスエンジニアとしてUnityの仕事に携わるには東京・神奈川・大阪・福岡あたりが良いでしょう。


■Unity求人・案件の給与・単価金額相場について
Unity案件の給与・単価金額は他のプログラミング言語と比べて非常に高単価です
Unity案件の業務委託における月額相場単価は、作業時間の目安
を週5常駐で月140~180時間とした場合、50~90万円程度です。
フリーランスエンジニアとしてUnity開発未経験で参画可能な案件は非常に稀です。
Unity案件の平均単価は69.5万円、中央値単価は70万円、最高単価は130万円、最低単価は23万円です。
(※フリーランススタート調べ/2019年2月)

Unity案件の単価を決定する要因は、
・Unityでの開発経験年数
・大規模なソーシャルゲームの開発経験
・ゲーム好きであること
・個人でリリースしたアプリの実績
などがあり、これらの条件をより多く満たす場合に、通常と比べて高単価での受注が可能になります。


■Unityの市場動向やニーズについて
2017年以前Unity案件のほとんどがゲーム会社のものでした。
当時、ゲーム会社の規模は大小問わず様々な企業が参入しましたが、ソーシャルゲームを1つ開発するための予算が数億規模までに拡大した現在では、大手のゲーム企業に案件元が集約され、募集企業数は減少しました。
ですが、Unity案件数自体が減少したかというとむしろ増加傾向にあり、Unityエンジニアのニーズは高まり続け、非常に高単価です。

2018年以降はソーシャルゲームだけでなく、Unityを使ったAR/MR/VR案件の増加が予想され、Unityエンジニアの需要はますます増加していくでしょう。
AR/MR/VR領域での案件が増えることで、ゲームに興味のなかったUnityエンジニアも案件に参画しやすくなるのではないでしょうか。

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